一期一会 スキだから。


一期一会 スキ

著者: マインドウェイブ /粟生こずえ
出版社: 学習研究社
サイズ: 単行本
ページ数: 112p
発行年月: 2007年12月

【内容】 放課後の図書室でいつも同じ席に座っているあの人。遠くから見つめるだけの恋だったけど、ある日、ふたりを近づけるできごとが起きて…(第1話 勇気をください)ほか、五人の女の子の胸キュンストーリー。読み進めながら、うらないやおまじないなども楽しめるよ 【感想】 えっと、対象年齢、小学校高学年~中学生ですね。 ほんっっっっとに、自分って「大人」になっちゃったんだなぁって思った。 だって、なんて、淡くて、切ない恋心。 姿を見かけるだけでドキドキしちゃう。彼が触れたものにさえドキドキしちゃう。 そんな、かわいい恋心。 短編集でいろんな恋についての物語を書いているんだけど、ストーリーは、ベタなの。「次はこうなるんでしょ」って、わかっちゃうの。 でも、どういうわけか、胸がキュ~ッとなっちゃった。 切なくなっちゃった。

姉妹作もあるよ。
明日はこちらを紹介予定。

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キラレ×キラレ


キラレ×キラレ


冴えわたる森ミステリィ
講談社ノベルス
著者: 森博嗣
出版社: 講談社
サイズ: 新書
ページ数: 287p
発行年月: 2007年09月
ISBN:9784061825550
本体価格 880円
【内容】
満員電車に出没する切り裂き魔の正体は!?
被害者にはある共通点が……!!

「この頃、話題になっている、電車の切り裂き魔なんだけれど…」
30代の女性が満員の車内で、ナイフのようなもので襲われる事件が連続する。《探偵》鷹知祐一朗と小川令子は被害者が同じクリニックに通っている事実をつきとめるが、その矢先、新たな切り裂き魔事件が発生し、さらには殺人事件へと…。犯行の異常な動機が浮かび上がるとき、明らかになるものとは……。Xシリーズ第2弾!!
【感想】
読み始めてから、あっという間にラストまで読みきりました。
相変わらず、キャラクターもいい味出してますし、トリック(?)も意表をついていていいです。
1月くらいには続巻が出るらしい(先日脱稿したと、メルマガに書いてありました)ので、今から楽しみです。


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ちんぷんかん


ちんぷんかん


著者: 畠中恵
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本
ページ数: 264p
発行年月: 2007年06月
【内容】
江戸有数の大店の若だんな・一太郎は、摩訶不思議な妖怪に守られながら、今日も元気に(?)寝込んでいたが、日本橋を焼き尽くす大火に巻かれ、とうとう三途の川縁を彷徨う羽目に…。若だんなと鳴家の三途の川縁冒険譚に、若き日のおっかさんの恋物語、兄・松之助の縁談に気になるあのキャラも再登場で、本作も面白さ盛りだくさん!大好評「しゃばけ」シリーズ第六弾。

鬼と小鬼/ちんぷんかん/男ぶり/今昔/はるがいくよ
【感想】
おなじみ「しゃばけ」シリーズの最新作にして第6弾の登場でございます。
もう、待ちに待ったという感じでしょうか。
若だんなはあいかわらず病弱だし、二人の兄やは過保護だし。鳴家も可愛くってもう、うちにもいたらいいのになって感じですが。
今回は、大火が起きるという大事件が冒頭に。
若だんなはもう…どんなことでも、容易に死にかけちゃうんですから困ったもんです。
でも、今回、最後の「はるがいくよ」では、本当に切なくなっちゃいました。
あー…しみじみ。

ところで、「リアルおこぐの奉公日記って知ってますか?
バーチャル長崎屋に勤める女中さんで、現実にはしゃばけシリーズの担当さんの一人といったところでしょうか?
新潮社のHPにある「しゃばけ倶楽部」内にあるブログなんですが、その中で、先日第6弾が出たばかりだというのに、第7弾にちょっと触れていました。
もう、今から待ち遠しいです。


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塩の街




塩の街
著者: 有川浩
出版社: メディアワークス /角川GPメディアワー
サイズ: 単行本
ページ数: 421p
発行年月: 2007年06月
【内容】
もし明日世界が滅ぶとしたら、あなたはどうしますか……?

塩が世界を埋め尽くす塩害の時代。 塩は着々と街を飲み込み、社会を崩壊させようとしていた。 その崩壊寸前の東京で暮らす男と少女。男の名は秋庭、少女の名は真奈。
静かに暮らす二人の前を、さまざまな人々が行き過ぎる。あるときは穏やかに、あるときは烈しく、あるときは浅ましく。 それを見送りながら、二人の中で何かが変わり始めていた。
そして--「世界とか、救ってみたいと思わない?」。 そそのかすように囁く男が、二人に運命を連れてくる……。
圧倒的な筆力で贈るSFラブ・ファンタジー!第10回電撃小説大賞「大賞」を受賞した、著者のデビュー作。本編大幅改稿、番外編4篇を加えた大ボリュームで登場。

【感想】
もし、明日世界が滅ぶとしたら……
やっぱり、一番大切な人と一緒にいたいよね。
そして、そのときを待つしかないんだろうな…私は。

そんな世界で、ただ大切な人だけを守りたい、その一念が世界をも救えるとしたら。

以前、電撃小説大賞「大賞」受賞した際に、文庫で一度出版されたものの、加筆改訂版です。
「どうしてこれだけ文庫なの?」
と常々思っていたのですが、ようやくハードカバーで出版されましたね。
しかも、「その後」のお話付。
涙が込み上げてくるのをこらえられないほど、切ない恋物語です。

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図書館シリーズ2

図書館危機、徹夜で読んでしまいました。


図書館危機

著者: 有川浩
出版社: メディアワークス /角川GPメディアワー
サイズ: 単行本
ページ数: 343p
発行年月: 2007年03月
【内容】
多くの本好きの心、また多くのケンカップル好きの心をも揺さぶってきた、「図書館戦争」シリーズの最新刊が登場。「王子様」の正体がついに発覚した時、“山猿”郁と“怒れるチビ”堂上の関係はどうなる?幾度も危機に晒される図書館と、二人の仲から目が離せない
【感想】
相変わらずのテンポよさで、読ませてくれますね。
話の巧妙さも、そして戦闘シーンの迫力もさることながら、なによりも気になる二人の関係♪
胸が、キューンとなってしまいました。
もう、甘甘の展開も、バンバンきて!って感じです。
このシリーズもあと1作を待つのみとなってしまいました。
楽しみです。


レインツリーの国

著者: 有川浩
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本
ページ数: 203p
発行年月: 2006年09月
【内容】
あなたへの気持ちに嘘はない。でも会うことはできません。かたくなに会うことを拒む彼女には、そうせざるを得ないある理由があったのだ……。ネットで知り合った男女をめぐり、謎と愛の予感とがせめぎあう、切なくて泣ける瑞々しいラブ・ストーリー
【感想】
ご存知でしょうが…。
これは、「図書館内乱」で登場した『レインツリーの国』でございます。うまくかけないな。
つまり、「図書館内乱」で、「レインツリーの国」って本が出てくるのね。それがストーリーの重要な部分を担うんだけど、そこから発展して、じゃあ実際に本にしちゃおうかって感じ?
出版社は違うけど、完全コラボです。


まんまこと

著者: 畠中恵
出版社: 文藝春秋
サイズ: 単行本
ページ数: 316p
発行年月: 2007年04月
【内容】
女好きの悪友が念者のふりをしろと言いだした!?嫁入り前の娘にできた子供の父親は一体誰なのか。玄関で揉めごとの裁定をする町名主の息子として生まれた麻之助。これが、たいそうなお気楽もので、周囲は気がもめるのだが。ふうわり胸が温まる畠中恵ワールド新シリーズ
【感想】
「しゃばけ」シリーズでおなじみの畠中恵先生の痛快時代劇でございます。
文体、とても好き。
続編が待たれます。

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恋ごころふたたび

えー、読書日記とは関係ありませんが、今朝携帯を見たら、スケジュール表からメッセージがあって、去年の4月に異動になった上司のお誕生日だと判明。
夜も明けぬうちから、グリーティングメールを送ってやりました。
さて、本題です↓


恋ごころふたたび 少年舞妓・千代菊がゆく!


著者: 奈波はるか
出版社: 集英社
サイズ: 文庫
ページ数: 205p
発行年月: 2007年03月
【内容】
囲碁部に入っている中学生・美希也は、学校を訪れた高校生プロ棋士の紫堂薫と再会した。美希也は舞妓「千代菊」として紫堂とは恋愛関係にある。でも紫堂は、千代菊が女の子だと信じている―。男として紫堂と親しくなり、複雑な心境ながらも嬉しく思う美希也。そんなとき、芸舞妓さんたちが通う囲碁講座の講師役をめぐって大問題発生!美希也と千代菊、ふたつの立場で板挟み状態に…。
【感想】
今回は、紫堂君ファンのためにあるような内容になっておりますね、ハイ(笑)ニレ様ファンの私としては、少々淋しくもありましたが、さすがは奈波先生。ちゃんとニレ様ファンのツボも抑えていらっしゃる♪
というか、基本的にこの本の読者は、千代菊ちゃんLOVEの上で、相手役の男性が「○○がいい」と言っているような…。私もそうです。
登場人物もみんな素敵なんですよね。お勧めですわ

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単位って



単位と記号雑学事典


著者: 白鳥敬
出版社: 日本実業出版社
サイズ: 単行本
ページ数: 205p
発行年月: 2001年05月
【内容】
1分はなぜ60秒?CDの録音時間はなぜ74分に?関東と関西では畳の大きさが違う?フォネティック・コードって何?生活のあらゆる場所にあふれている記号や単位。普段何気なく接しているそれらの意味や歴史を知れば、生活もぐっと楽しくなる。SI単位系への移行にも対応した「単位と記号」の雑学決定版。
【感想】
ものごとには全て(といっても過言ではない)単位というものが存在するね。
それらには、それぞれの根拠がある。
そして、私たちが日常使っている単位の数々…それには知られざる秘密もあったりする。
たとえば、面積の「坪」という単位は本来土地取引に使ってはいけないとか。でも「○○㎡」って言われるより、「○坪」って言われた方がしっくりきたりするけどね。
面白いと思ったのが、恒星とか、星の明るさを示す単位の「スペクトル」。これに早覚えの方法があるんだって。
スペクトルは下の表に表されるようになってて、色だけでなく温度も関係してくるんだけど、その型を覚える方法ってのが、








青白
C(R,N)

上表の左側の部分を並べて文章にして覚えるってもの。

英語式では
「O Be A Fine Kiss Me Right Now Smack」
(おお、可愛い女の子だ、キスしてくれ、ちゅっとね)
というのだそうで。
それに対して日本式では
「叔母 河豚 噛む」
って……ロマンのかけらもないね。


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クジラの彼

本日の読書記録は、最近、みぃがとってもハマっている有川浩先生の短編集でございます。
実は、この短編集を買う直前に、収録作品が掲載された雑誌(野生時代)のバックナンバーも角川から取り寄せた次第。
同僚には、「バカだねぇ」と苦笑されましたが、それが私というものです。


クジラの彼


著者: 有川浩
出版社: 角川書店 /角川グループパブリッ
サイズ: 単行本
ページ数: 245p
発行年月: 2007年01月
【内容】
恋するオンナは、一生懸命で一途で、ちょっと脆くて、何より強い。
そんな男前でかわいい彼女たちの6つの恋を描いた絶対元気になれる最強の恋愛小説集!!

「沈む」んじゃなくて「潜る」。潜水艦とクジラと同じだから。

人数あわせのために合コンに呼ばれた聡子。そこで出会った冬原は潜水艦乗りだった。いつ出かけてしまうか、いつ帰ってくるのかわからない。そんな彼とのレンアイには、いつも大きな海が横たわる。恋愛小説作品集。
【感想】
有川浩先生の短編集です。
6つの、べたべたに甘くて、そして胸が痛くなるほどに切ない、恋の物語。
表題作の「クジラの彼」は、「海の底」で登場した冬原さんのものがたり。「海の底」で、冬原さんが結婚したっていうことには触れていたんだけど、あらまぁ、どんな経緯で? と、気になっていました。それが短編で出ていると知り、もう、飛びつく勢いで購入した次第です。
表題作のほかの5編も、よかったです。
これまた「海の底」の夏木さんと望ちゃんのその後の話も。冬原さんと夏木さん、どちらが好きかというと、夏木さんの方が好みなのですが。
自衛隊を舞台に、「俺たち(私たち)だって、普通にべたべた甘い恋したり、悩んだりするんだ!!!」と、全身全霊で訴えられているようでした(笑)
とりあえず、有川作品は、これから出版順に随時読み込んでいく予定です。


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空の中

かねてから読みたい読みたいと思っていた小説を、図書館から借りてきました。
忙しかったり、調子悪かったりで、ようやく読み終わったよ。
空の中
著者: 有川浩
出版社: メディアワークス /角川GPメディアワー
サイズ: 単行本
ページ数: 477p
発行年月: 2004年11月
【内容】
200X年、二度の航空機事故が人類を眠れる秘密と接触させた。「変な生き物ゆうたわね?そやね?」―秘密を拾った子供たち。「お前を事故空域に連れて行く。話は現場を見てからだ」―秘密を探す大人たち。秘密に関わるすべての人が集ったその場所で、最後に救われるのは誰か。“電撃”が切り開く新境地。第10回電撃小説大賞大賞受賞作家・有川浩待望の第2作。
【感想】
最初、出版社やネット書店のこのレビューを読んだときに「航空機のパイロットさんたちのお話かしら?」と思いました。しかし、その読みは甘かった。確かに、航空機のパイロットさんも、技師さんも登場しますが…本質は、もっと別のところにあった。主要キャラクターがみな生き生きとしていて、情景が浮かんできます。とても読みやすかったし読み応えもあった!

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みぃつけた

みぃつけた
著者: 畠中恵 /柴田ゆう
出版社: 新潮社
サイズ: 単行本
ページ数: 1冊(ペ
発行年月: 2006年11月

【内容】
大人気「しゃばけ」シリーズの最新作は、心がほっこり温まる書き下ろし短編にお馴染みの挿画満載のイラストブック! ひとりぼっちで寂しく寝込む幼い一太郎が見つけた「お友だち」は、古いお家に住み着いている小さな小さな小鬼たち。ちゃんと仲良くなれるかな? 大人も子どもも楽しめる、いたずら小鬼と一太郎の愉快なかくれんぼ。
【感想】
もう、柴田さんの絵がかわいいことは、言うまでもありません。まだ若旦那が妖(あやかし)たちと知り合う前のことだから、仁吉たちもでてきません。でも、ちょろちょろと出てくるいたずら小鬼と触れ合ううちに、お友達に…。心温まる絵本です。

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コンプレックスは自信と紙一重?

今日は、コミックスのご紹介をしましょう。

「ウォーキン・バタフライ」

といいます。
宙出版から11月24日に発売になりました。
書店のPOPでちょっと気になって、でも、コミックスってうちのあたりじゃあ全部ビニールが巻かれているのね。立ち読みができません。
そこで、宙出版のサイトを覗いてみたら、立ち読みできちゃった。
http://www.ohzora.co.jp/sf/walkin/

最初、POPや紹介文を読んだときは、コンプレックスゆえに背中を丸めて目立たないように生きている女の子のサクセスストーリーかなって思ったの。シンデレラストーリーって言ってもいいかしら?って。
でも、立ち読み読んでみたら、なんのなんの。
こんなに存在感のある女の子だったんだ(笑)
なんていうの? 不屈の根性を感じる(爆)
でも、やっぱりコンプレックスだからね。気になるんだよ、人目とか。ひそひそ話しとか。
でも、「支え」になるものがあれば、頑張れるんだよね。そして、彼女は、そのコンプレックスを自信に変えるために、努力を始めるんだ。不屈の根性で。
私は…コンプレックスあるよ。
やっぱ、人より、体型が…。つまり、太ってる。
だから、以前は半ば諦めていた部分もあるんだけど…幸いにも旦那と出会って結婚して、子供も2人生まれて…。
ちょっとだけ、努力してみた。
太っているのは仕方ない。痩せる努力はしよう。無理はしない程度に。と思ってね。
で、ちょっとだけだけど、おなかが引き締まったような感じがしたら、どういうわけか、丸い体型よりも、胸が強調されて、今じゃあ、「巨乳のみぃちゃん」になってしまった。
相変わらず、ほかのママさんたちに比べれば、太っているほうなんだけどね。
と、いうわけで…コンプレックスは、自分の気持ちの持ちようと、努力で、自信に変えられるものだと、私は思うんだな。

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格好良いパパに改造しちゃう!?

格好いいお父さんは好きですか?
どこかで聴いたことのあるようなフレーズでスタートしてしまいました。

ちょっと前まで(ちょっと…かなぁ?)、いわゆる世間の「パパ」って、スタイルが画一化されていたような気がします。
それが、顕著にあらわれるのが服装だったり、持ち物だったり…

ママも子どもたちも、それをどう思っているか…。むしろ気にしないって人もいるかもしれないけど、圧倒的に、パパには格好良くいてほしいと思っているに違いない。
だって、私がそうだからね。

雑誌「OCEANS」を見たことはありますか?
   →http://www.oceans-ilm.com

この雑誌の主旨は、ズバリ「パパ改造」
街の中で、あるいは会社で、そして学校やご近所でも、出会った人が「おお!?」っと感じてくれるような、なにげにちょっと人目を惹くような、そんな格好良いパパになってもらえたら嬉しいな。

実は、うちの旦那もどっちかっていうと普段はまったく服装にも持ち物にも気を遣わない人。
逆に言えば、金も手もかからない人ってところですか。
でもやっぱり、旦那にはいつも若々しく、そして「○○くんのパパ格好いい!」って言ってもらえるパパであって欲しいから。

……あなたも、パパを自分の思うような「格好いいパパ」に、改造してみませんか?

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